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6月24日(木曜日) 「気になったこと」
先日の「大分vs市原」で大分について気になったことがあります。攻撃のときなのですが前線で人数が足りず、そこにいる選手が孤立してしまう。具体的にいうとそれは高松がボールを持ったときです。高松にボールが入る。ここまではいいのですがその周囲に誰もいないので一人になってしまい相手DFに難なく抑えられてしまう。そんなシーンが多くみられるんです。チャンスはそこそこ作れていたのですがこれでは最後が決まらないため台無しになってしまいます。実はこういう状況は12日のゲームでもあり、なかなか点が入らないときによくみられます。
周りがもう少しフォローというかトップの選手に頼りきりにならずに上がる意識を持つこと。そしてリスクにチャレンジしなければ(劣勢になったときはまたさらに)ゴールは厳しいのではと感じました。
6月20日(日曜日) 「また」
J1は1stステージが今日と来週で終了。この最近と先週の内容、今年市原と当たるのは3回目。これらを思うと今日のゲームでどのぐらいやれるかで2ndはもとより今後のこともみえてくる。今日はそう思いながら出かけました。
そしてその結果は・・。負けはしましたが久々にワクワクできるゲームだったし内容もよく、チャンスも作れていた。課題もありましたがまずまずだったんじゃないかなと思いました。
つづきはまたあしたにでも。
6月19日(土曜日) 「変わらず」
柱谷監督の京都での初めてのゲームは幸先よく白星スタート。まだまだこれからというのはもちろん感じましたが随所にらしさが出ていたゲームでした。そして終わったあとサポーターへ選手と一緒に挨拶へ行き、選手に声をかける。すべて同じでした。
6月16日(水曜日) 「やっぱり」
きのう、おとといにかけてですが京都の新監督に柱谷幸一さんの就任が正式に決定。今回のニュース、しばらくは監督業から離れるようだったので名前が挙がったときはビックリしましたがこれも監督の実績を考えるとありだなと感じました。これから京都をどう変えていくのか、どんなチームにしていくのか楽しみです。
僕はきっとまた九州である京都のゲームへは応援に行くんだろうと思います(実はきのう、いつ九州であるのか調べてみました)。
ところで今回の監督就任。京都にとってはいいチャンスなのではないかなと思います。若い選手を生かすことが得意な監督でもある柱谷さんは若い選手が多くユース組織も充実している京都には合うでしょうから早くJ1に戻りたいとは思いますが少し時間をかけて先を考えた上でのチームカラーを確立するのも悪くないのではないのではないかなと感じます。
6月12日(土曜日) 「最低」
「大分vs新潟」。きょうだけは心から行かなきゃよかったと思いました。ゲームについては思い出したくもないし、なんであれだけしかやれなかったのかなんて考えるとキリがなくなってきます。いちばんよくないと思ったのはベストを尽くしているとはみえなかったこと。今年がいいというのは確かですがやれることをやれずに負けるというのはやはりよくないと感じました。ゲームが終わった後、泣きたくなりました。
ちなみにきのうはビッグアイへ向かう前に髪を切って出かけました。髪を切ったあと街でお茶飲んでまっすぐ帰ればよかった(笑)
6月6日(日曜日) 「一瞬でわかった差」
お昼、パソコンを触りながらみていた「大宮vs川崎」は川崎にとっては追いついてよかった、大宮にとっては貴重な勝ち点が逃げてしまったゲームでした。川崎にとってこれを「3」にしたことは大きかったはずです。 |