|
5月29日(日曜日) 「充実した週末」
サテライトの「大分 vs 広島」へ。きのう日差しが強かったので今日もそうかなと思って久しぶりに帽子を持って出たのですがこれは思ったほどではありませんでした。それほど暑くもなく。
ゲームはスコアレスドロー。最後何度も詰めていながらあと一歩でした。しかし全体的に昨日のトップチームよりも安定していて、いいときの大分らしさが出ていたのではないかと思いました(もちろんトップとサテライトなのでストレートに比較にはなりませんけど)。守りがまず安定していて前線からのプレスもかけきれていた。ボールも人もそこそこ動けていました。何より観ていて面白かったです。
今週末は土日のサッカー、土曜日はサッカーの前にテレビの公開生放送へ行ったりと充実の2日間でした(公開生放送は会場が大学でオープンキャンパスとあわせてのものだったので学園祭気分も味わってきたり)。
5月28日(土曜日) 「もうすぐ夏かな」
今日のトリニータ。若手主体で臨み、その出場した選手たちがチャンスをものにして頑張っていたという点ではよかったと思います。初出場であれだけ出来れば滑り出しとしては上々だったといえるはずです。詳しいことはまた後日。
5月26日(木曜日) 「いるはずです。」
プロ野球、交流試合の日程は今日前半が終了。ここまでをみると観客数などを抜きにしてもやっぱり盛り上がっているのではないかと思います。いろいろと思ったことなどあるのですがそれは終わってからのほうがいいと思うので今日は一つだけ。
今回の一連の試合からパ・リーグの力を知った、あらためて感じたという方。セ・リーグとは違う、またそこにはない魅力をいろいろと感じたという方。日本シリーズなどでみる機会は今までもあったものの、少なからず多いのではないかなと思います。
明日から後半ですがまた楽しみです。
5月24日(火曜日) 「やや軽め。」
このところ暖かかったのが嘘のようにちょっと肌寒かった一日でした。
こういうときってよく風邪をひいたりするから注意です。
5月22日(日曜日) 「再確認してきました。」
昨年8月30日のDiaryで書いた「いいものはやはりスクリーン」の流れで、先週ルキノ・ヴィスコンティ監督の「山猫」が1日だけの限定で上映されていたので観にいってきました。
作品についてはこれもまた前回と同じでいまさらここで感想なんて書くだけ野暮だと思いますのでやめておこうと思います。しかしアラン・ドロンかっこよかったなぁ。バート・ランカスターの渋さ、作品の中での退くものの哀しみもまた素晴らしい。
俳優さんといい、作品そのものの豪華さといい本当にすごい映画です。
5月19日(木曜日) 「ベルヴィル・ランデブー」
フランスのアニメというのは僕の中でも過去にみた記憶がない。たぶんないと思います。
一言で言い表すなら「侮れない映画」でした。わかりやすいストーリーであるがゆえ、子供向けにみえるのですが実は大人向け。セリフが驚くほど少なくてほとんどが映像やしぐさだけで語られるあたりで特にそう感じ、またそこで押さない分は音楽や画など演出へのこだわりで楽しさを追求していたり。
アニメと言うよりフランスらしい映画というほうがピンとくるなと思いました。
全体を漂うレトロ感がよかったです。オープニングでその感じを出すためにあえて映写機の機械音を入れているのも心憎い演出。
5月15日(日曜日) 「生中継」
午後からサッカーの生中継。「磐田 vs 大分」があっていたのですが僕は「横浜M
vs 浦和」を観ていました。
昨年チャンピオンシップでやられていたことなどいくつか借りがあることを思うと内容以上に勝ててよかったなと思っています。ゴールも「ここで決めなきゃ」というところで決められたし。こういう手ごわい相手同士のゲームって内容以上にまずは勝ち点を1でもいいから拾うことが大事という部分が少なからずありますから。
5月6日(金曜日) 「早いものです」
おかげさまで昨日ホームページをスタートさせて3周年になりました。
日によって更新したり、しなかったりというページではありますが、こうしてここまで来たのもいつも見てくださるみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。
また最近更新頻度が落ちていることについてもご心配をおかけしました。これについては2月あたりから体調(気分的なもの)がよくなかったというのがそ理由です。黙って休みっぱなしという状況が何度も続いてしまい、申し訳なく思っています、今は少しずつ戻ってきているかなというところ。少しずつペースも取り戻していければと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
|