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2005年7月 Logにもどる
7月29日(金曜日) 「ごぶさた」

  トリニータは先日のゲーム(「vs 新潟」)がきっかけでどうやらサポーターに対する説明会を行うことになった模様。この際だからお互い言いたいことを言えばいいのではないかと思っています。

 久々の更新で細かいことを書くのもどうかと思うので、何か書きたいことがあれば明日以降書いていくことにします。ただこれだけ。僕の場合、怒りはありませんでした。逆にもう言葉もないというのか。怒りを通り越して言葉にして伝えることが無駄と思った。

 はっきり言えばお客様に対してあれほど失礼なゲームはない。



7月12日(火曜日) 「その雄姿よ、永遠に」

 ニュースを聞いた時その事実を疑いました。特別プロレスファンではありませんが、嘘であってほしい。信じられないという思いがこみ上げてくるのを感じました。

 はっきりとしたことは言えないけど、橋本真也という男は記憶に残る男だと思います。僕のようなやつでも小川直也との対戦、その後の2人での活躍など所々で必ず観ていましたから。

 そしてその魅力。僕はもちろん雄姿もそうだけど、一番は何度倒れようとも起き上がり続ける不屈の精神だったのではないかと思います。強さとそうでない部分をはっきりみせられる男だったからこそ、多くの人々の胸を打つスターであったのではないかと。

 まだこれからだし、あまりにも早すぎる。僕がそう思ったぐらいだから僕以外の人はもっとやりきれない思いを抱いたに違いない。

 またリングでは熱いが、リングから離れるとなかなかの紳士。そんな姿も素敵でした。

 心からご冥福をお祈りします。



7月10日(日曜日) 「本日のサッカー」

 こんなことはあまり言いたくないけど今日の「大分vs広島」。

 トップのどちらかは交代させるべきだったと思います。どちらもコンディションがよかったのは確かですが2人とも確実に時間が経過するにつれ苛立ちを募らせていて、チームとしての動きが出来ていませんでした。その他の交代の判断も遅かったように思います。

 勝つための厳しさが足りなかったのではないかと感じたゲームでした。



7月4日(月曜日) 「今年は何度見られるかな?」

 きのう今年初めての花火を見ながら思ったこと。

 花火って夏の到来を告げるものでもあれば、終わりを告げるものでもある気がしませんか?今ぐらいだったら「いよいよ」と思い、8月も終わりに近付けば「もう秋かな」なんて。

 また見る場所や位置などでもきれいなことにはもちろん変わりないけれど、印象が少なからず変わり、そのときの気持ちによっても同じことがある。

 岩井俊二の映画で「打ち上げ花火」というのがあったけどあれと本当に同じ気持ち。

 華やかに見えたり、切なくも見えたり。夏を思わせるものは数あれど、これだけ(あげればまだまだ出そう)様々な感情を抱かせるものってちょっとない気がする。

 花火って不思議だと思いませんか?



7月3日(日曜日) 「ふつうの日曜日」

 きのうのトリニータ。見所は多かったし、コンディションも良さそうだっただけに勿体無いゲームでした。見所は多かった。特に選手。GKの西川はリーグデビューとしては出来すぎぐらいだったと思います。あと個人的には川田にこれで本当の意味でメドがたったのではないかなと。

 今日は出かけようとかなとも思っていたのですが、このところ毎週のように出っぱなしだったのでさすがに動く気になれませんでした(笑)来週からも週末はスケジュールがあるし、今日は休養。
7月29日(金曜日) 「ごぶさた」

  トリニータは先日のゲーム(「vs 新潟」)がきっかけでどうやらサポーターに対する説明会を行うことになった模様。この際だからお互い言いたいことを言えばいいのではないかと思っています。

 久々の更新で細かいことを書くのもどうかと思うので、何か書きたいことがあれば明日以降書いていくことにします。ただこれだけ。僕の場合、怒りはありませんでした。逆にもう言葉もないというのか。怒りを通り越して言葉にして伝えることが無駄と思った。

 はっきり言えばお客様に対してあれほど失礼なゲームはない。



7月12日(火曜日) 「その雄姿よ、永遠に」

 ニュースを聞いた時その事実を疑いました。特別プロレスファンではありませんが、嘘であってほしい。信じられないという思いがこみ上げてくるのを感じました。

 はっきりとしたことは言えないけど、橋本真也という男は記憶に残る男だと思います。僕のようなやつでも小川直也との対戦、その後の2人での活躍など所々で必ず観ていましたから。

 そしてその魅力。僕はもちろん雄姿もそうだけど、一番は何度倒れようとも起き上がり続ける不屈の精神だったのではないかと思います。強さとそうでない部分をはっきりみせられる男だったからこそ、多くの人々の胸を打つスターであったのではないかと。

 まだこれからだし、あまりにも早すぎる。僕がそう思ったぐらいだから僕以外の人はもっとやりきれない思いを抱いたに違いない。

 またリングでは熱いが、リングから離れるとなかなかの紳士。そんな姿も素敵でした。

 心からご冥福をお祈りします。



7月10日(日曜日) 「本日のサッカー」

 こんなことはあまり言いたくないけど今日の「大分vs広島」。

 トップのどちらかは交代させるべきだったと思います。どちらもコンディションがよかったのは確かですが2人とも確実に時間が経過するにつれ苛立ちを募らせていて、チームとしての動きが出来ていませんでした。その他の交代の判断も遅かったように思います。

 勝つための厳しさが足りなかったのではないかと感じたゲームでした。



7月4日(月曜日) 「今年は何度見られるかな?」

 きのう今年初めての花火を見ながら思ったこと。

 花火って夏の到来を告げるものでもあれば、終わりを告げるものでもある気がしませんか?今ぐらいだったら「いよいよ」と思い、8月も終わりに近付けば「もう秋かな」なんて。

 また見る場所や位置などでもきれいなことにはもちろん変わりないけれど、印象が少なからず変わり、そのときの気持ちによっても同じことがある。

 岩井俊二の映画で「打ち上げ花火」というのがあったけどあれと本当に同じ気持ち。

 華やかに見えたり、切なくも見えたり。夏を思わせるものは数あれど、これだけ(あげればまだまだ出そう)様々な感情を抱かせるものってちょっとない気がする。

 花火って不思議だと思いませんか?



7月3日(日曜日) 「ふつうの日曜日」

 きのうのトリニータ。見所は多かったし、コンディションも良さそうだっただけに勿体無いゲームでした。見所は多かった。特に選手。GKの西川はリーグデビューとしては出来すぎぐらいだったと思います。あと個人的には川田にこれで本当の意味でメドがたったのではないかなと。

 今日は出かけようとかなとも思っていたのですが、このところ毎週のように出っぱなしだったのでさすがに動く気になれませんでした(笑)来週からも週末はスケジュールがあるし、今日は休養。