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6月29日(日曜日) |
J1 第14節雑感 |
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J1 第14節「柏vs.浦和」(2-1)
浦和には負けて当たり前のゲームだった。
まずDFとGKの間が空きすぎで正直よく2失点で終えられたなというのが印象だ。2失点はどれもそれが理由で、もっと失点してもおかしくはなかった。だから攻めがその分うまくいっていたかといえばこれがまたそうでもなかった。先制されたあとでいったん追いついたけれど、あれで引き分けられたら出来すぎだっただろう。
このゲームで開幕からの故障者がリーグ復帰を果たしたけれど(ポンテ、三都主)これもまだまだだった。
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6月20日(金曜日) |
食べ方。 |
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先日テレビを観ていて思ったのだけど、牛丼屋さん。
牛丼って人によってあぁも食べ方が変わるものなのだろうか。生卵や漬け物を使ったものなどオリジナルな食べ方がいろいろあった。それはまったく知らない世界だった。
最もイメージに残ったのは「紅しょうがを具が見えなくなるまで」盛って食べていたもの。僕も結構入れるほうかもしれないけど、せいぜい「真ん中にやや多めに」といった程度だ。でも牛丼屋さんの紅しょうがって家で食べるよりなぜか美味しいからわからなくもないけど。
みなさんもこだわりはあるのでしょうか。
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6月10日(火曜日) |
今年初のスタジアム。
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Jリーグ ナビスコカップ 第6節「大分vs.大宮」(1-0)
お互い守りは良かったので、どちらからみてもまずゴールが遠いゲームだった。
結果は決勝トーナメント進出の懸かった大分がワンチャンスをうまくものにした勝利。大分はおそらくあのシーンで決められなければドローだっただろうなと思う。しかしあれはよく決めた(決めただけでなく、GKと1-1、その後ろにはDFという位置へのポジショニングの良さも含め)。その先制したあとの守り重視へシフトしてからの状況も隙をみせずよく我慢していた。まだ結構時間が残っていたにもかかわらず。
全体を通せば守りの我慢比べの様相で、カップ戦らしさ、またはそうしたシチュエーションでのゲームらしいゲームを観たと感じた。
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6月8日(日曜日) |
16年ぶり。
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昨晩バレーボール男子日本代表が16年ぶりにオリンピック出場を決めた。
女子は結構出ており、今回もすでに決めているけれど男女揃っては本当に久し振りだ。僕はこのゲームを観ていたけどそんなふうに思うと、そして選手や監督の決まった直後の姿を見ていたら今回ばかりは思わずもらい泣きしそうだった。
これからだろうけど、まずはおめでとうございます。
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6月7日(土曜日) |
今年初めてです。
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Jリーグ ナビスコカップ 「大分vs.大宮」
明日今年初めてスタジアムへ出かけることにしている。
さてどうなることやら。大分は初の予選突破がかかっているようだけど。
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6月4日(水曜日) |
映画「相棒」を観てきた。
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思った以上に映画だった。妙な言い方だけど。ヒットしているのも納得だった。
これまでのらしさはそのまま、何も失われておらず、映画だからといって気取ったようなところもなく、かといってTVでは出来ないこともきちんとやっている。ストーリーのテンポ、作りこみもまた同じ。でもそこには映画だからこその大掛かりな設定あり。
TVから映画化された作品としてはスケール、グレードともにハイレベルといって良いだろう。十分満足できるエンターテイメントだった。
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6月3日(火曜日) |
「これは一筆、いちファン目線で。」
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僕は特に驚きはなかった。そういうのもサザンというバンドは休むときは休み、でも必ず戻ってくるので。今回もそうだと思ったのだ。
先月19日、今年結成30年を迎えるサザンオールスターズがそのイベントを最後に無期限の活動休止に入ると発表された。そしてその週末24日、桑田さんが自身のラジオでその真意を語っていた。
なんでも報道は自分の思いと異なる形だったらしいのだ。そういえば「無期限」は僕も記憶にないとは思った。さてその「異なる形」、真意は確かに違っていた。もうここで細かくは書かないが、そしてそれを説明し番組中ファンに心配をかけたことを何度もお詫びしていた桑田さんの様子を聴いたとき、なんだからしいなと思った。
そしてこれでサザンは戻ってくると確信した。そういうことならメンバー個々がじっくり充電してほしいと思う。個人的に夏のライブへ行けないのが残念だけど、まぁ復活後のお楽しみということで。待っています。
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